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一本橋~追記~

今は昔。

先日 ご紹介の通り 苦労した一本橋。

この一本橋が、 なかなか落ちないで渡れません。

ですから、タイムが云々など 夢のまた夢。

そしてこの時はまだ小型限定の為、他に生徒が居りません。(一般的には 中免ですよね~。)

良いのか悪いのか常にマンツーマンです。

ある日、中免の生徒を指導している教官が 一本橋の手前で私に一声掛けて下さいました。

するとなぜか ススス~~~~っと 一本橋が渡れるではありませんか。

掛けて下さる一声も アドバイスではなくて 笑っちゃうような一言です。

例えば雨の日の教習時には 「今朝せっかく男前に仕上げたのに 雨で乱れちゃう~」とか。

今に思えば 私は毎日「今日は頑張るぞ~」と いつも意気込みで見るからにガッチガチだったのでしょう。

一本橋に乗る前のクスリと笑ちゃう一言が肩の力を抜いてくれ、目からうろこ状態で開眼しました。

まあ 開眼してからもちょっと長かったけれどね。えへへ・・・。 

さあ 一本橋。

目をつぶって シュミレーション。

まず、 発進後にきちんと一本橋の真ん中に乗りたいので 停止線のしっかりたっぷり手前に停止します。

ぐっとアクセルを開いて勢いをつけ発進し 車体の方向性を安定させたら 鉄板に乗る手前でアクセルをやや弱め気分だけはゆっくり鉄板に乗り込みます。

その時の姿勢はやや前傾にとり、しっかり膝でタンクを挟み意識も共に「ニーグリップ・ニーグリップ」です。

視線は 発進時には鉄板の入口をきちんと見て 鉄板に乗った瞬間には水平の彼方を見るように目線を真っ直ぐに遠くに置きます。

クラッチはやや繋いだハンクラで アクセルも程よくふかします。そして、フットブレーキでスピードを調節します。

肩の力を抜きしっかりニーグリップをして、アクセル・クラッチ・フットブレーキを同時に使い、自然にハンドルは気持ち小刻みにゆらゆらした感じにすると更に安定します。

そうです。 全ての教官の指導的発言を、10秒ちょっとだったかな?の間でほぼ同時に行なうことが 一本橋のコツだったようです。

今は昔。本当にこの一本橋は長い長い道のりでした~。

思えば 懐かしく楽しかった日々。また教習所に行きたいですよ~。

教習所でもお嬢(お婆?)と呼ばれ エピソード多数の記録持ち。

期待に外れず 次回はお笑いスラロームです。

続く・・・・。

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テーマ : 教習所
ジャンル : 車・バイク

今日も一本橋 明日も一本橋 毎日毎日一本橋~♪

今は昔。

先回までの 苦手な「停止」にひき続き 更に苦手が加わりました。

一本橋です。

も~~~う ほんっと 苦労しました~。

その時には 「こんな一本橋が渡してあるところなんか バイクで行きっこないじゃん~」と心で泣きましたが 一本橋の技術は渋滞のときに活躍するんですよねぇ。奥が深いわぁ~。

私の一本橋が苦手なのは 技術が伴わないことがまず大きな原因かも知れませんが、何より良く分からなかったのは 教官によって指導の仕方が違うこともあります。

例えば一本橋に乗るときは 「ゆっくりだとハンドルが安定しないので少し勢いをつけて下さいね~」と指導されたり、「スピードをコントロールしてゆっくり乗りなさい」と指導されたり、「とにかく回数あるのみ」と時間中ひたすら一本橋のみに乗って落ちては戻りを一時間中繰り返す教官がいたりで 心も体もバランバランです。

「ハンドルを真っ直ぐしようと思わないで 半クラッチを維持しながら 小刻みにハンドルを動かして渡りなさい」とか、「アクセルを軽くふかして フットブレーキを踏みながら渡りなさい」とか 「乗ったら惰性で行っちゃいなさい」とか 色々な指導で 全~~然分からない~って感じでした。

今思うと、多分どの指導も 正解ですよね~。

様子が分からないので 勢いつけろ!と指導された次の時間は また教官も別になる為「おいおいそんなに勢いつけるなよ~」と思われ 「ゆっくり 行きなさい」って事だと思います。

自分に言い訳をするならば 振り返って思うには、やはり毎回教官が違う事と 精神的に必死過ぎて余裕が無いという事も こんなに「訳解からな~~い」状態に陥った一因かと思います。

結局一本橋は 10時間かかっちゃいました。

一本橋を練習し始めて2時間目位の頃でしたが、私と同年代の教官ですが 朝の挨拶をした段階から「私の事を良く思ってないな~」オーラが バリバリ出ていました。

慣らし運転の段階で既に 「仕事ですから僕はマニュアル通りやりますから」って感じで 後についていようがいまいがおかまいなし。

甘えてるわけではないですが やはり生徒の技量に合わせてうまく指導するのも 教官の技術のうちなのではないかいなぁ~と思う次第です。

その教官は 一本橋のところに行って 「かくかくしかじか」って一通り説明し、じゃあ始めてとスタスタ何処かに行っちゃいました。 私が一本橋をやっていても見ていないで 8の字の所で 別の教官と雑談です。

そんな時に限って 一本橋から微妙な角度で落ちてしまい右側に外れてしまいました。

この教習所は 一本橋の右側1m位横が ガッツリ側溝になっています。

「げげっ! 落ちないようにしなくちゃ。」と思えば思うほど恐怖で 目が側溝に釘づけです。

見事にひっくり返って 側溝の縁石に右肩を強打。そこで教官が慌てて吹っ飛んできて「何やってんの~!!!!!」と お怒り。

「落ちてんだよ!!」と 心で毒づきながら 「すみません!転んじゃいました~」と お愛想。

真冬ですので ムートンのジャケットを着ていましたが 中のセーターが擦れていました。

それでも必死で 教習時間をこなし その後出勤。仕事中に手が水平から上に痛くて上がりません。

夜の入浴時に見てみたら 肩は倍に腫れ上がり 肩甲骨の上には縁石の模様まで解かるほどの凄いあざが出来ていました。

でも 翌日も朝一番に教習予約が入っています。

「いつも肩の力を抜きなさいと言われているから 肩に力が入らなくて良かったということにしよう。」と翌日も行きましたよ。

さすがに 教官と恒例になってしまった朝のラジオ体操は パスしました。(笑)

どうやら 私はいまだに一本橋が克服できていないと感じた大事件が勃発しましたが そちらは追々ご報告させて頂きます。

続く・・・。


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テーマ : 教習所
ジャンル : 車・バイク

大型自動二輪を目指して・・数日後♪

今は昔。

ああっという間に 終わってしまった初日から 数日経ちました。

教習所に通う前から 既に購入のバイクは ハーレーと決まっています。

ハーレーに乗りたくて 教習所に通っているのですから ハーレー以外のバイクは考えられません。

「お母さんは この中でどれがいいと思ってる?」と 主人に見せて貰ったカタログから気に入ったのはVロッドとかっていうモデルでした。

主人いわく「ムリムリ あんたこんなの乗ったらすぐ死んじゃうよ~~~!!!!」と。

なんか ム~~~~~~~~~~~~~~ンとした気分で 「だったらどれがいいと思うなんて聞くなよ~~!」と心で叫んだのでした。

主人とディーラーさんとの間で 自動二輪の経験が全く無いのですから まあ 最初は一番軽いハーレーでしょ!と言うことになりました。

車高の低いタイプも出たことで 883Lに決めました。

まあ そりゃそうだよね。

「最初ってことは 次があるの??むふふふ~~~楽しみ~」心はばら色です。

教習所の様子は とにかく亀の歩み。

既にこの段階で 苦手があります。

スムーズに変速して何とか走ることは出来る(?)のですが 停止が難しい。

必ず止まった時に ハンドルがヘロっとやや右を向くのです。

そして、走っているときにはバイクを操っているのではなく バイクに操縦させられているように見えるのです。

今に思うと バイク用のブーツが 厚底過ぎて足のポジションも曖昧だし 肩に力が入ってガチガチだしで、アクセルをふかすと体が後ろに持っていかれちゃう感じでした。

数時間を費やし いよいよ次は一本橋というところまでこぎつけましたが・・・・

ここからは 補習の嵐が やって来ました。その理由は・・・

続く。

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テーマ : 教習所
ジャンル : 車・バイク

大型自動二輪を目指していざ教習所~初日です♪

今は昔。

今日は いよいよ初めての教習です。

仕事に行く前の早い時間に教習を入れてあるので、1限目です。

もちろん初日なので余裕を見て思い切り早い時間に行きました。 門が開いててよかった~。

すると 教習の時間前に なんとアナウンスガ流れ職員がラジオ体操です。

なんか 心配で早く行っちゃった自分が待機している場所で 思い切り皆さん

チャンチャカチャン チャンチャカチャン チャチャチャチャ チャ~チャチャンと始まりました

座っているのは私だけ?になっちゃうので 仕方なく 自分もやりましたよ ラジオ体操第一~

やっとこここで身だしなみを整え(肘や膝にプロテクターを着けたり ゴムでズボンの裾を留めたり・・)

さあ ご挨拶。その後は細やかな準備の仕方などの説明を受けて 車庫にGO!

いよいよそこでバイク各部の説明とか メーターの見方など口頭でさら~っと説明があったような気がします。

教「じゃあ一通り分かったら 車庫からあそこまで 自分で出しましょうね~」って感じでしたね。

何だか 上り坂になっていて出すのにも時間がかかりました。

この時間は 教官はバイク無しでした。

やっと車庫から出したらば まず スタンドをはずして 手だけで支えて バイクをまたぐ!

(なんで こんな不合理な! 危ないじゃん 倒れたら!またいでからスタンド外せばいいじゃん!)と心で思いつつ 元気にお返事「はい!!」

お次は セルを回したり 発進準備をして教官のおっしゃる通りに クラッチを繋ぐと ス~~~~っと動いた!

教「どうかな 走ってみてごらん~!」

感激しつつ ブイブイ走ったら 教官は後ろから必死でドタドタ走ってきます。

私はバイク 教官は かけっこ! 大変だ~ 教えるのも楽じゃぁないのね~。

教「じゃあ 止まってみて~。」

自「はい!!」返事は天下一品です!

教「じゃあ次は走ってすぐに止まるを3回繰り返してみて~。」

自「はい!!」(ぶい~ん ぽて! ぶい~ん へろ! ぶい~ん おっとっと!)

教「まあ 何とかできるね。じゃあ 今日は時間ですから ここまで。車庫にバイクしまって下さいね。」

自「はい!!!!(ぇ゛ぇ゛~~45分って短いのね~! こりゃあ 先が長いわ トホホ~~)と 心で思いました。

バイクをしまうと教官から 今日の出来栄えやら 次のやることやらのお話があります。

まあ 今日はそこまで奥深いお話がある段階ではないので ご挨拶でおしまい。

すると 教官が「あの時最初の電話を受けたのは実は僕ですよ~。」と!

「へへ~~ ありがとうございます。」

恐縮ついでに もう一つ 質問です。

自「先生!! バイクの路上教習は どうやってやるんですか?先生が後に乗るんですか?」

「・・・・路上はありません。すぐ死んじゃいますからね~」ですと。

ですよね~。無くて良かったです。

でも こんな質問は教官になって初めてだったらしい。

こりゃまた失礼しました~。穴があったら入りたいって気分でした。

                             続く

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テーマ : 免許
ジャンル : 車・バイク

さあ いざ教習所~ 入校手続きか?

今は昔。

家族の賛同も得て さあ大型自動二輪免許に向けて入校か・・・と気持ちを固めました。

とりあえず入校に当たっての必要書類や 代金などを伺おうと

またまた電話を かけてみました。

教習所では 入校の手順を簡単に説明して下さいましたが、

やはり教官のような男性が 対応して下さり

教「一度乗れそうかどうか バイクを見学にいらっしゃいよ~。」との事。

その旨を主人に伝えると  よく言えばノリの良い主人が

「いいじゃん いいじゃん いつ行く 今日? 明日? 」って感じです。

たまたま すぐに時間が空いた日があり 教習所へ行ってみました。

受付で見学の旨を伝えると 早速車庫へ案内してくれました。

教「コレが 中型免許用の CB400です。」

自「え゛え゛~~~ 大きい! 無理かも~ ひえ~足もつかないかも~」
 (やっぱ 無理だ~。が~~~~んて心境でした。)

教「それからコレが もう廃盤になっているバイクで カワサキの車高が低いモデルですよ」

自「(おっ 小さいじゃん と心の声) あ~ コレなら足も着くし 大丈夫みたいです。」

今にして思えば ナント恐いもの知らずかと思います。

教官は 大丈夫そう? 大丈夫そう? ふ~~~~~~ん・・って感じで

念押しをしていましたが すっかり私の気分は入校モードです。

普通自動車免許しかない私の 大型自動二輪の取得方法は いくつかあります。

まず いきなり大型自動二輪から 始める方法。

次に 免許交付の費用が 余分にかかるけれど 排気量の少ないバイクから

免許を取得して 限定解除していく方法です。

どの方法でも 規定はトータルで31時間前後だったように 記憶しています。

私は 知人のアドバイスもあり 小型限定125ccで入校しました。

このメリットは 一番最初の 引き起こしや取り回しなどが

125ccのバイクなので簡単なことです。

教習所によっては 引き起こせないと次に進まないようですので

初日から ぎっくり腰や 一時間中引き起こしの訓練は 避けたい物です。

甘いけど でも 年齢的なことも考えると 良い案だと思います。

時は 1月の極寒の時期。 窓口で 入校手続き完了です。

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テーマ : ハーレー
ジャンル : 車・バイク

いざ 教習所・・その前に

今は 昔。

一晩寝て考えた教習所。

思い起こせば 結婚後に色々習いたいこともあったけれど、 

案外引っ込み思案な自分です。

仕事が忙しい 子どもが小さい 休みが無いなど 理屈をつけて 伸ばし伸ばしにしていました。

ところが 大型自動二輪免許に対しては 行動が早かったのです。

まず第一に 年齢。 当時は45歳です。

さすがに 50歳を過ぎたら難しそう。今がラストチャンスだ!と 思い込み激しく

いざ 教習所に・・・と 思うけど でも恥ずかしい~。

だって 「え゛え゛~~ このオバサン 何考えてるの? ムリムリ」なんて

一蹴されたら 一生立ち直れないかも知れないし・・。

そこで 家族に内緒で 教習所にこっそり電話してみました。

その時のやり取りは 今でも覚えています。

教習所(以下 教)「はい。○○自動車学校です。」

自分(以下 自)「ちょっと 免許取得のことで伺いたいのですが・・」

教「普通自動車ですか?」

自「いえ、自動二輪です。」

教「お子さんですか?」(明らかにお母さんが やんちゃな息子の為に問い合わせたみたいに聞こえたのでしょうねぇ~)

自「いえ 自分なんですが。」

教「・・・原付ですか?」(なんだ バイクって言ってるけど50ccだな こりゃって感じでした)

自「大型自動二輪です。」

教「・・・・・・・・・・・・・・・・」(絶句とは まさにこの沈黙って雰囲気でしたよ)

自「私 結構年齢が高いのですが 難しいでしょうか?」

教「いや~~~ そんなことも無いですよ。でも バイクは全く初めてですか?」(ありゃりゃ~~~って感じでした)

自「はい。 実は 自転車にも乗れないんですが・・。」

教「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(ここは げぇって感じが伝わってきましたねぇ)

自「やっぱり 無理でしょうか?」

教「う~~~ん 過去にやはり自転車に乗ったことが無いとおっしゃる方で

  バイクの免許を取りに来た方も何人かありますよ。」(まあ 実際に来るかわかんないしなぁ~と思っているの気配が少ししました。)

自「その方達は ちゃんと無事取れましたか?」

教「お一人は 途中で来なくなっちゃいましたけど 他の方は
  
  規定時間より ちょっとかかりましたけど 取れましたよ。」(来たらなんとかなるさ~と 教官も開き直り気味です。)

自「どのくらいの費用がかかりますか?」

教「実は今日は当校の休校日で、私は指導員なんです。費用など詳しいことは
  
  日を改めて 問い合わせて下さい。

  ですが 私達も教えるプロですから 大丈夫ですよ。」(おっ!このオバちゃん結構本気かも!って感じの声でした。)

自「・・・ 分かりました。 どうもありがとうございました。ではまた 改めて・・。」 

ひえ~~~~!! ちょっと 良いかも知れない。

ドキドキで 問い合わせたにもかかわらず 色んな空気は伝わってきましたが 

それでもとっても親切に対応していただきました。

特に最後の 教えるプロ って とこに感激~でした。

翌日 家族に大型自動二輪の免許を 取りたい旨を話したら なんと我が家は全員賛成してくれたように

記憶しています。

後から聞いたら 主人は取れないかもしれないな~と ちらりと思ったそうでしたが・・・。

さあ 次はいよいよ 教習所~かな?

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テーマ : ハーレー
ジャンル : 車・バイク

出会い・・・

思い起こせば 数年前の事です。

主人のバイクの後ろに乗せられ、 お正月イベントに参加しました。

そこで私は イナズマに打たれたようなショック(古い?)を 

受けました。

みんなナントカッコイイのでしょうか~?

お昼のイベントが終わって 流れ解散の折には 

見知らぬライダーが辻にたたずみ 帰り行くライダーたちに手を上げ挨拶

そのときの興奮は 思わず大型自動二輪虎の巻

投稿してしまいました。

帰宅して一晩寝たら もう免許を取りたいと考えていました。

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テーマ : ハーレー
ジャンル : 車・バイク

がんばれ 自分!!

突然思い立って 自身のバイクライフのブログを

書き始めたいと思います。

色々な諸事情から 自分のバイクにすっかり乗らない

(乗れない?)日々が続いています。

そして「何もかもがイヤ」病も併発です。

そうこうしている内に 気がつくと 

いつも楽しかったバイクライフを回想している自分がいました。

(おいおい 既に過去形かい?なんて

自分で突っ込んじゃいましたが・・)

こんな理由から ブログを自分の為に書きたいなんて 

なんか変かも知れないな~とは 思いますが、

でもこの先 へっぽこでもイイ、 

きっと近い将来には 絶対ビッグツインに跨るぞ~ と

自分を励まし「オバパワー パワー全開!」となるように 

過去のバイクライフを 徒然なるままに 書き留めたいと思います。


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テーマ : ハーレー
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